進化しつづける型

創業以来、常に型の改良・開発を研究しつづけてきました。

ポジションごとに決められた固定概念にとらわれることなく、

(例えば外野用はグラブそのものが大きい、ポケットが深い等。

内野用はグラブそのものが小さい等)平の形状、指の長さ、

全体のバランスを考え、既存の形をただ変化させるのではなく、

常に手の一部、体の一部になり得るものを作るためにきっちりと型にあわせ、

バランスの良い型作りをしています。